香港エクスプレス「香港経由でマカオへ」セール開催中!香港 ー 日本各都市(2,380円から) (9/2-9)

今週の香港エクスプレスも、「香港経由でマカオへ」セールを開催中!

先日(9/1(日))は、時期的にフライト利用者も多いタイミングの中で香港空港への交通機関に支障が出たために大変な思いをされた方も多かったようですね…しばらくは香港市街に入らずに目的地に行くことができるフェリーが現時点で一番確実な方法のようです。

香港エクスプレスは先週に引き続き、マカオ観光をアピールしたセールを続けています。
対象は、日本発着の香港13路線。最安値は2,380円。往復購入が条件となります。
(先週よりももう少し安くなっています)

販売期間は、2019年9月2日 10:00〜9月9日 0:59まで(日本時間)
搭乗期間は、2019年9月9日~2020年8月3日

チケットお買い求めは以下公式サイトからどうぞ

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細谷 竜一 (著), 中野 志穂 (著)

セール内容

以下、公式サイトからの抜粋です。

東京 (羽田) ー 香港

3,580円から

東京 (成田) ー 香港

3,580円から

大阪 (関西) ー 香港

3,480円から

名古屋 ー 香港

3,580円から

広島 ー 香港

3,580円から

高松 ー 香港

3,580円から

福岡 ー 香港

3,580円から

熊本 ー 香港

4,180円から

鹿児島 ー 香港

2,580円から

長崎 ー 香港

3,580円から

石垣 ー 香港

2,480円から

宮古(下地島) ー 香港

2,380円から

沖縄 ー 香港

4,680円から


フェリーを利用する場合は、深センだけでなくマカオ・珠海・広州・中山・東莞といった各地域にも香港空港から直接行くことができます。

(以下の記事が分かりやすいです)

しかし、フェリーは早朝・深夜運行していないため、フライトの時間によっては使えず、注意が必要です。
(最終運行時間は、[香港空港→蛇口港] 8:15-21:50、[香港空港→深圳空港] 10:15-20:00

今後も空港のストライキやそれに伴う欠航はあり得るので、Twitterや各航空会社の公式ページなどで情報収集を行いながら事前にバックアッププランも検討することをお勧めします。

参考情報↓

深センといえばこの本!
プロトタイプシティ 深センと世界的イノベーション
「まず、手を動かす」が時代を制した。次にくるメガシティはどこか!?
スーパーシティよりも、まずプロトタイプシティ! テンセントが未来都市を作る街、新時代都市・深セン。 成功の鍵は“プロトタイプ駆動”にあった。

高須 正和 (編集, 著), 高口 康太 (編集, 著), 澤田 翔 (著), 藤岡 淳一 (著), 伊藤 亜聖 (著), 山形 浩生 (著)
「ハードウェアのシリコンバレー深セン」に学ぶ−これからの製造のトレンドとエコシステム (NextPublishing)
本書は「ハードウェアのシリコンバレー」として世界の注目を集める広東省深セン市がどのような変遷をたどって今の地位を築いたのか、2001年から深センで電子機器製造に従事する筆者の人生を通じて解き明かします。

藤岡 淳一 (著)
ハードウェアハッカー ~新しいモノをつくる破壊と創造の冒険
これまでの常識を破壊し,自らの手で新しいものを生み出していくための考え方や仕組みを,世界的なハードウェアハッキングの第一人者が実体験とともに解説。世界のイノベーションの中心地の1つである深圳におけるビジネスの仕組みや知財の考え方,ニセモノ製品の裏側,子供でも作れるシール式電子回路Chibitronicsなど刺激的な話題を凝縮した驚異の書。エドワード・スノーデン,伊藤穰一(MITメディアラボ所長)ほかテクノロジー業界の著名人の推薦続々!

アンドリュー“バニー”ファン (著), 高須 正和  (翻訳), 山形 浩生 (翻訳) 
メイカーズのエコシステム 新しいモノづくりがとまらない。 (OnDeck Books(NextPublishing))
iPhoneが製造されている中国の工業地帯、深圳。そして最も偽物のiPhoneが「発明」されているのも、深圳。「製造業のハリウッド」と呼ばれるかの地では、秋葉原の30倍の電気街をもち、100倍のベンチャー企業が最先端の電子ガジェットを作り、世界中にクラウドファウンディングで販売しています。そんな「IoT(モノのインターネット)」の中心を、高須正和・井内育生・きゅんくん・江渡浩一郎らが渾身のレポート。日本と深圳で自らベンチャーを行う小笠原治・藤岡淳一も寄稿。解説:山形浩生。

高須 正和 (著)
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深センは中国の経済特区のうちの一つであり、香港に隣接しているという特殊性に加え、中国のシリコンバレーといわれるほど著名なIT企業や最先端技術を有する企業が集結しています。その窓口である華強北電気街へぜひ足を運んでみてください。期待を裏切らない驚きが待っています。

鈴木 陽介  (著)
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鈴木 陽介  (著) 
問屋街オタクの深セン起業「ウラ話」: 華強北でハースタしています!! 問屋街オタクシリーズ Kindle版
本作は、問屋街オタクの直近3年間の奮闘記であり、修行録であり、舞台裏についてのお話しです。 さらに著者の過去の知見も加えた自伝記のような構成となっております。

鈴木 陽介  (著) 

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