(修正版 画像追加)【無料ダウンロード】いつでも深センを思い出せるzoom用バーチャル背景公開!

2020年現在、未だ多くの外国人が深センを訪れることができませんが、その状況の中でも深センのことをいつでも思い出していただけるよう深センの風景を元に作成したオリジナルのzoomバーチャル背景を無料公開いたします。

ぜひ様々なシーンで活用していただき、(さりげなく)深センのことを広めていただけると幸いです!

話題の新刊!
プロトタイプシティ 深センと世界的イノベーション
「まず、手を動かす」が時代を制した。次にくるメガシティはどこか!?
スーパーシティよりも、まずプロトタイプシティ! テンセントが未来都市を作る街、新時代都市・深セン。 成功の鍵は“プロトタイプ駆動”にあった。

高須 正和 (編集, 著), 高口 康太 (編集, 著), 澤田 翔 (著), 藤岡 淳一 (著), 伊藤 亜聖 (著), 山形 浩生 (著)

画像基本情報

画像サイズ;1920ピクセル×1080ピクセル

また、画像は反転処理を施してあります。

(6/10 修正・追加) 反転画像だとzoom使用時に相手側から見て逆の画像になってしまうので、正常の画像に修正しました。また、「Shenzhen Fan」のロゴのサイズを若干小さく変更しました。

各画像は選択後、右クリック(スマートフォンの場合は長押し)で画像保存が可能です。

<画像1>白背景、青枠ロゴ

<画像1>白背景、青枠ロゴ

<画像2>白背景、枠なしロゴ

<画像2>白背景、枠なしロゴ

<画像3>白背景、横長ロゴ

<画像3>白背景、横長ロゴ

<画像4>福田・深圳湾ライトショー

<画像4>福田・深圳湾ライトショー

<画像5>深圳人才公园

<画像5>深圳人才公园

<画像6>OCT-LOFT シェアサイクル

現在は大半が淘汰されてしまったシェアサイクル。激戦だった時期はカラフルな色で溢れていました。

<画像6>OCT-LOFT シェアサイクル

<画像7>白石洲 Bionic Brew(pt.1)

現在はすでに閉店してしまった白石洲のBionic Brew

<画像7>白石洲 Bionic Brew(pt.1)

<画像8>白石洲 Bionic Brew(pt.2)

<画像8>白石洲 Bionic Brew(pt.2)

<画像9>白石洲 美食街

<画像9>白石洲 美食街

<画像10>華強北電気街(カメラモジュール)

<画像10>華強北電気街(カメラモジュール)

<画像11>華強北電気街(ビル内部)

<画像11>華強北電気街(ビル内部)

<画像12>華強北電気街(ハンドスピナー)

今や懐かしのハンドスピナー。当時はほとんどの店でハンドスピナーが溢れかえっていました(2018年3月撮影)

<画像12>華強北電気街(ハンドスピナー)

<画像13>宝安国際空港

<画像13>宝安国際空港

<画像14>海上世界 Mobike オブジェ

海上世界に突如として現れたMobikeのオブジェ。期間限定のプロモーションだったようです(2018年2月撮影)

<画像14>海上世界 Mobike オブジェ

<画像15>海上世界 Baia Burger

<画像15>海上世界 Baia Burger

<画像16>白石洲 ビリヤード場

<画像16>白石洲 ビリヤード場

<画像17>大芬村(入口)

<画像17>大芬村(入口)

<画像18>蛇口 深圳湾

深圳湾を見晴らす蛇口エリア。Peninsula(半岛城邦)やRose Garden(南海玫瑰花园)など外国人が多数居住しているキラキラエリアです。本当にいい景色。

<画像18>蛇口 深圳湾

<画像19>MUJI HOTEL SHENZHEN

<画像19>MUJI HOTEL SHENZHEN

<画像20>UpperHills WE SPACE

UpperHillsにあるテンセントのイベントスペース「WE SPACE」。隣にはTencent Storeもあり、若者に人気のスポット。

<画像20>UpperHills WE SPACE

定期的にオンラインイベント開催中!

zoomバーチャル背景は今後も随時追加予定です。

背景として暗すぎる、明るすぎる等のご意見がありましたら教えていただければ修正いたします。

また、Shenzhen Fanでは定期的に無料のオンラインイベントを行っています。

詳細は、以下のFacebookページをご覧ください!

深センといえばこの本!
「ハードウェアのシリコンバレー深セン」に学ぶ−これからの製造のトレンドとエコシステム (NextPublishing)
本書は「ハードウェアのシリコンバレー」として世界の注目を集める広東省深セン市がどのような変遷をたどって今の地位を築いたのか、2001年から深センで電子機器製造に従事する筆者の人生を通じて解き明かします。

藤岡 淳一 (著)
ハードウェアハッカー ~新しいモノをつくる破壊と創造の冒険
これまでの常識を破壊し,自らの手で新しいものを生み出していくための考え方や仕組みを,世界的なハードウェアハッキングの第一人者が実体験とともに解説。世界のイノベーションの中心地の1つである深圳におけるビジネスの仕組みや知財の考え方,ニセモノ製品の裏側,子供でも作れるシール式電子回路Chibitronicsなど刺激的な話題を凝縮した驚異の書。エドワード・スノーデン,伊藤穰一(MITメディアラボ所長)ほかテクノロジー業界の著名人の推薦続々!

アンドリュー“バニー”ファン (著), 高須 正和  (翻訳), 山形 浩生 (翻訳) 
メイカーズのエコシステム 新しいモノづくりがとまらない。 (OnDeck Books(NextPublishing))
iPhoneが製造されている中国の工業地帯、深圳。そして最も偽物のiPhoneが「発明」されているのも、深圳。「製造業のハリウッド」と呼ばれるかの地では、秋葉原の30倍の電気街をもち、100倍のベンチャー企業が最先端の電子ガジェットを作り、世界中にクラウドファウンディングで販売しています。そんな「IoT(モノのインターネット)」の中心を、高須正和・井内育生・きゅんくん・江渡浩一郎らが渾身のレポート。日本と深圳で自らベンチャーを行う小笠原治・藤岡淳一も寄稿。解説:山形浩生。

高須 正和 (著)
これ一冊でもう迷わない!!問屋街オタクが教える深セン電気街の歩き方(探検MAP及び書籍内リンク付き): 中国深センの巨大電気街「華強北」探検MAP 問屋街オタクシリーズ Kindle版
深センは中国の経済特区のうちの一つであり、香港に隣接しているという特殊性に加え、中国のシリコンバレーといわれるほど著名なIT企業や最先端技術を有する企業が集結しています。その窓口である華強北電気街へぜひ足を運んでみてください。期待を裏切らない驚きが待っています。

鈴木 陽介  (著)
これ一冊あれば大丈夫!!広東アパレル問屋街15ヶ所一挙大公開!(探検MAP及び書籍内リンク付き): 中国広州、中山、東莞、深センのアパレル問屋街探検MAP 問屋街オタクシリーズ Kindle版
本書は中国広東省にあるアパレルの問屋街をまとめて紹介しております。 その数なんと、15ヶ所!本書を通じて、広東省にある問屋街の多様さをぜひご体感ください!

鈴木 陽介  (著) 
問屋街オタクの深セン起業「ウラ話」: 華強北でハースタしています!! 問屋街オタクシリーズ Kindle版
本作は、問屋街オタクの直近3年間の奮闘記であり、修行録であり、舞台裏についてのお話しです。 さらに著者の過去の知見も加えた自伝記のような構成となっております。

鈴木 陽介  (著) 

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